2007年11月16日
採光率で建築確認申請がゴタゴタしたまとめ記事です。
★結論から言うとタマホームの設計担当の手落ちであったのですが、多少のトラブルや誤解はどんな事にもつき物(無い方がいいですが)です。
★そのような時には、必ず原因がありそれを冷静に突き止めることが大切です。
★冷静に原因を突き止めること。過去記事を読んでもらえれば分かりますが、カッパも途中で落ち込んだり怒ったりしましたが。。。。。
コレが一番大事なことだということを判ってもらえればと思います。
(= ̄▽ ̄=)V11/5 小林さん 確認申請ができないという話を聞いて驚く。
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ゲチョーン (ーдー)ハァ11/6 和田さん(宅地の営業さん)に電話。専用通路の延長は言ってもらえればやります。(後日簡単にはできないことが判明)
11/6 小林さん(タマの営業さん)に電話。和田さんの話を説明。
11/6 横浜市 町づくり調整局 三橋さんに電話するも外出中で連絡取れず。
11/7 横浜市 町づくり調整局 三橋さんに電話。専用通路と採光率の件を話す。『そこまではチェックしません。』といわれてムカッとなる。
( ̄ヘ ̄+)
11/8 カッパから和田さんへ再度電話。土曜日に打合せを持つことに決定。
11/8 小林さんに再度電話。『矢澤興業(宅地の開発者)の設計から敷地にあうように設計を変えればいいんじゃないですか?』と言われたとのこと。
11/8 和田さんへ再再度電話。『採光の問題なら2年前に法律が変わってそんなにうるさくないですよ。』
11/8 再再度電話したら小林さん午後半休。
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トラブル発生11/10 和田さんと打ち合わせ。『開発手続きを全てやり直す必要がある。2ヶ月はかかる。タマホームさんは、実際に確認申請をしてみたのでしょうか?タマの設計から明確な説明がないし、ウチの設計は確認申請が通らないことは有り得ないといっている。』とのこと。
11/10 タマホームの小林さんと打ち合せ。『庇(ひさし)をつけるなりで逃げられるし理由が判らないと、宅地業者側は言っている。』と説明。
小林さんも、コネを使って知り合いの設計士に聞いてみることになった。
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有効採光率(*ーwー*)
11/12 小林さんに電話。『設計が役所へ行ってOKそうなので13日に申請する。』とのこと。何だそりゃ!!
(>Д<)/
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採光率って??11/13 電話にて、玄関ポーチとエアコンの話を平田さんとする。
確認申請の件は、工務の平田さんは担当外。
11/15 小林さんに電話。23日頃申請が許可されるかはっきりする。予定では、12/10着工で基礎まで年内に終わらせれば間に合いそう。
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やっと建築確認申請を出したようです( ̄∇ ̄*)ゞふ〜〜〜〜〜〜〜む。
(;´Д`)y─┛~~~~
こうして書くとたいしたことではないように感じるけど、この他に駐車場やエアコンの問題、もし確認申請がだめな時にどうするかなど、カッパと妻とで毎日夜遅くまで話し合ってました。
本当に大変でした。